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問題一覧を開く(全66問)
集合の要素の個数4問
場合の数5問
順列17問
組合せ8問
確率とその基本性質11問
独立な試行と反復試行11問
条件付き確率7問
期待値3問

数学A 場合の数・確率

001倍数と集合の要素数

  • 重要度土台
  • 難易度★☆☆☆

問題

1から180までの整数について、次の個数を求めよ。

(1) 6で割り切れる数と、15で割り切れる数

(2) 6と15の両方で割り切れる数

(3) 6と15の少なくとも一方で割り切れる数

(4) 6でも15でも割り切れない数

事前知識・使用公式

元講師の独り言

場合の数・確率に入る前の準備になります。数学Ⅰの集合と論証にて学んだ内容とかなり被るため、学校ごとにどう授業を組んでいるかの確認が必要です。本単元のメインではないので、深く学習するのは後回しでも良いかもしれません。

ThinkingFlow

(1)

(2)

(3)

(4)

最終解答

問題一覧

集合の要素の個数4問
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